本文へ移動

採用動画制作働く姿が見えると、選ぶ理由が見えてくる。

どんな人と、どんな仕事をするのか。何を大切にし、どんな場面でやりがいを感じるのか。社員の言葉と仕事の風景から、候補者が「ここで働く自分」を考えられる採用動画をつくります。

採用したい人物像の整理から、企画・取材・撮影・編集まで対応します。

想定する相談者:経営者、人事・採用担当者、採用広報担当者

採用動画について相談する

フォームを開いたら、お手数ですが、ご相談内容の欄などにサービス名「採用動画制作」を入力してください。サービス名は自動では入力されません。
別タブでnicocreate.comのお問い合わせフォームが開きます。

制作できる動画を見る

02こんな課題に

求人票だけでは、伝えきれていないことはありませんか。

  • 仕事内容を説明しても、現場の雰囲気や一日の流れが伝わりにくい。
  • 「風通しがよい」「成長できる」などの言葉が、他社と似てしまう。
  • 面接に来てから、候補者と仕事のイメージが違うことに気づく。
  • 社員インタビューを撮りたいが、誰に何を聞くべきか決められない。

03Nicoの進め方

魅力を並べる前に、候補者が知りたいことを整理します。

採用担当者と現場の方に話を聞き、募集する仕事、求める人物像、入社前に知ってほしいことを整理します。会社が伝えたいことと、候補者が確かめたいことを重ね、映像のテーマと質問を設計します。

やりがいだけでなく、仕事の難しさや大切にしている姿勢も、伝える範囲を相談しながら扱います。実際の仕事に根差した言葉を、候補者が理解しやすい構成に編集します。

  • どんな仕事?
  • どんな人?
  • 何を大切にする?

候補者が「ここで働く自分」を考えられる材料

伝える軸の例です。実際の候補者の発言や調査結果ではありません。

04制作できる動画

伝えたい相手と場面に合わせて、動画の種類を選びます。

  • 社員インタビュー

    入社理由、担当する仕事、成長の経験、大切にしていること。活用先の例:採用サイト、説明会、面接前の案内。

  • 職種・仕事紹介

    一日の流れ、具体的な業務、チームの関わり方。活用先の例:職種別募集ページ、求人媒体で掲載可能な枠。

  • 採用ブランド動画

    会社の価値観、働く人の姿、目指している方向。活用先の例:採用サイトの冒頭、会社説明会。

  • 短尺・縦型動画

    一つの質問や仕事の一場面を短く伝える。活用先の例:採用SNS、告知用コンテンツ。

05ご相談から納品まで

五つの段階で、取材から納品まで進めます。

  1. 採用の状況を聞く

    募集職種、採用したい人物像、現在の伝え方を確認します。

  2. 伝える軸を決める

    動画の目的、登場する方、質問、掲載先を整理します。

  3. 取材・撮影する

    話しやすい質問と、仕事の様子が伝わる撮影を組み立てます。

  4. 編集・確認する

    構成、字幕、音声を整え、事実関係と公開範囲を確認します。

  5. 活用先に合わせて納品する

    掲載先に応じた形式を用意します。短尺化や別サイズは必要に応じて組み合わせます。

06お渡しするもの

合意した範囲の成果物をお渡しします。

企画・構成案、取材の質問案、合意した本数・尺・形式の完成動画。字幕、サムネイル、縦型版、撮影素材・編集データのお渡しは、お見積もり時に範囲を決めます。

08支援体制

整理する人と、つくる人が、同じ目的を共有する。

最初の課題・要件整理は、代表のストット玲奈が担当します。ご相談内容に応じて、映像・デザイン・開発を担うメンバーや外部パートナーと体制を組み、合意した方針を制作へつなぎます。

ご提案時に、担当者、支援範囲、進め方をお伝えします。

09料金・期間

必要な範囲を決めてから、お見積もりします。

制作するもの、現在の準備状況、必要な取材や機能によって、費用と期間は変わります。ご希望の予算・時期を伺い、優先順位を整理したうえで、対応範囲とお見積もりをご提案します。

料金は、ご相談内容ごとに個別にお見積もりします。

10よくあるご質問

よくあるご質問

どんな人に、何を知ってほしいか。一緒に整理しませんか。

まだ動画のイメージがなくても大丈夫です。募集する仕事や、今の採用で伝えきれていないことをお聞かせください。

採用動画について相談する

フォームを開いたら、お手数ですが、ご相談内容の欄などにサービス名「採用動画制作」を入力してください。サービス名は自動では入力されません。
別タブでnicocreate.comのお問い合わせフォームが開きます。

あわせて検討される支援